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2010年9月7日火曜日

Raylootのぶらり旅【空飛ぶモンスター?】編

久々に、真面目なお話です@@;

いやいや、いっつも真面目にやっておりますが、今日は特に!と言う事です・・・・・・・(・。・;

えっ?言い訳にしか聞こえないって?

冗談じゃございませんヽ(`д´;)/!

わたくし、Raylootは、このぶらり旅をいい加減に投稿した事は、一度としてございませんm9っ`Д´)

楽しんで投稿してるだけです!m9(・∀・)ビシッ!!

それがいけないと言うのウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!?

さて、話がそれてしまったので、本題に戻りますが(・。・;

今回の投稿画像、後の方に、とあるプレイヤーさんと、空中で宙返りしているモンスターらしき物体が見えます。

ここで、問題!(ジャ、ジャン!)

あの宙返りしているモンスターみたいのは、何でしょ~~うか?

答えがわかった方は、ぶらり旅のコメント欄に記載お願いします(_ _;)

ぶらり旅NEXTも好評?な今日この頃、Loot君は、ピグ遊びにハマっています(〃▽〃)デヘヘヘヘ

アトランティカのマイホームより、ピグの家の方に力を注いでいます(@0@!)

関係のない話まで書き込んでいるのには、理由があるのですm9っ`Д´)!

それは・・・・・


恥ずかしくて言えません(*´∀`)テヘッ♪


『みなさ~~~~ん、ぶらり旅NEXTも見て下さいね~~~>0<!(懇願)』

2010年8月25日水曜日

Raylootのぶらり旅【説教】編

最近、ぶらり旅が、ぶらり旅になってないのでは?というお便りを頂いた(;・∀・)

これはとてつもない大問題であるヽ(`д´;)/!

確かに、振り返ってみれば、ぶらり旅どころか、自分のマイホームネタが増えており、明らかな宣伝である事に気がついた(`・ω・´)シャキーン!

と言う事で、今回はぶらり旅の制作に関わっている裏方さん3人に出演してもらい、これまでの反省点、そして今後のぶらり旅の方向性を決めたいと思う( ̄▽ ̄)

まずは、脚本&ネタ作り&撮影担当のダナさん。

そして、音声&照明&メイク担当の三日月キサラさん。

さらに、裏方中の裏方、ぶらり旅現地調査担当&編集担当のパルプンテさん。

最後に、本番組のメインキャストであり、ナレーションでもある私、Rayloot。

計4人で番組製作を行っております(_ _;)

Rayloot:「さて、今日、みなさんにお集まり頂いた理由は、もうお分かりですね?」

ダナ:「先生!わかりませんm9(・∀・)ビシッ!!」

Rayloot:「廊下に立ってなさいヽ(`д´;)/!って、出だしからコントやってる場合じゃない!」

キサラ:「なんで、私まで呼ばれるんですか?私、みなさんのように制作には直接かかわって無いですよ(ー∀ー#)」

パルプンテ:「(ノ´∀`*)(取りあえず笑っておこう・・・・・・)」

Loot:「コラコラ(ー∀ー#)君たち、真面目に参加しなさい!今、ぶらり旅の存続の危機なんだよ( )`‥´( )」

ダナ:「へぇ~~( ゚Д゚)ボケ~~」

キサラ:「あ、メイクが落ちてる~~。・゚・(ノД`)(化粧道具をとりだすキサラ)」

パルプンテ:「(◎皿◎)ナンデスト!!(取りあえず驚いておこう・・・・・・)」

Loot:「・・・・・・・これが、今のぶらり旅の現実なのです(´;ω;`)ウッ…。ネタがない、場所が無い、自分の事で忙しい・・・・・つまり、余裕がない!という事ですね(*´∀`)アハハン♪」

ダナ:「何、一人でニヤニヤしてるんですか?キモイですよ?」

キサラ:「ただでさえ、キモイのに・・・・・・(ボソッ)」

パルプンテ:「うんうん(・_・)(取りあえず、頷いておこう・・・・・・・・・・・・・ハッ@0@!)」

Loot:「・・・・・・・・・・・・・・・・・君たち、言いたい放題ね(〃*`Д´)」


と言う事で、視聴者のみなさん、裏方がこんな感じなので、今後のぶらり旅もぶらり旅になってないかもしれませんが、ここは、どうか、大きな目で、広い心で、見守って頂けると、幸いです(*´∀`)。

では、また、次回ぶらり旅で、お会いしましょう( ̄▽ ̄)

ダナ:「ねぇねぇ、駅前に、おいしいクレープ屋さんができたの♪みんなで行かない?

キサラ:「行くいく( ^∀^)」

パルプンテ:「( ̄▽ ̄)行きます(取りあえず、ついて行こう)」

Loot:「ったく~、仕方が無いな~君たち( ̄▽ ̄)。じゃあ、みんなで」

ダナ:「じゃあ、Lootさん。私達行くね( ^∀^)バイバ~~~~~イ♪」

Loot:「えっ?いや、だから、僕も・・・・」

キサラ:「後、宜しくお願いしますね( ̄ー ̄)」

Loot:「ちょ、ちょっと・・」

パルプンテ:「(・_・)ジッ~~・・・・・・・・・・・(_ _)ペコリ(取りあえず、会釈しておこう・・・・・・・)」

Loot:「・・・・・・・・・・・・・・(~_~)シ~~~ン」

2010年8月19日木曜日

Raylootのぶらり旅【寝言】編

ある日、Lootは夢を見ていた(~_~)

loot:「や、やめてくれ~~>0<そ、それ以上は~~・゚・(つД`)・゚・ !」

それは、世にも恐ろしい、lootの寝室での出来事だった(((((;。;)))))ブルブル

外では、フォーシーズンの事務整理に、勧誘、資金調達、クエ進行など、仕事を山ほど片づけて、ようやく我がマイホームに帰りつき、夕飯を食べる時間も勿体ないほど、睡眠を求めていた。

loot:「もう、寝る。駄目だ~>_<ダナさん、ちょっと、うちをこき使い過ぎだよ(ブツブツ)」

愚痴をこぼしながら、布団に倒れこむloot。またたく間に睡魔に襲われたlootは、そのまま眠りに落ちた。

それから、数分後・・・・・・・・・・・

loot:「ちょ、ちょっと、@ともくん@(◎皿◎)!何してんの!」

深い眠りに落ちたlootの口から、うわ言のように、繰り返し放たれる言葉【@ともくん@】

loot:「ちょ、ちょっと、ダ、ダメだよヽ(`д´;)/!僕たちは男同士じゃないか(゚Д゚#)ゴルァ!!」

身もだえるlootが見た、恐ろしい夢、それは・・・・・・・・・↓



loot:「ヤメテ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~><!」

            
            『ドンッ!』

loot:「ハァ~、ハァ~、ハァ~(;・∀・)」

悲鳴と共に、ベットから落ちたlootの体からは、無数の汗が噴き出していた。

loot:「悪夢だ・・・・・・・・・・・・・・(;・∀・)」


※本人の名誉を守るため、書き足しておきますが、これは、あくまでネタです^^;
  お間違いのないように・・・・・・・・(_ _;)

2010年8月13日金曜日

Raylootのぶらり旅【晩さん会】編

イヤッホ~~~~(*´∀`)♪

陽気なリズムに乗って、ダンシング~~~~>_<!

新メンバー?なのかどうかわかりませんが、新たなギルメンを歓迎して開いたギルド晩さん会。

華やかな垂れ幕が額を飾り、使用人のヴィヴィアンちゃんが料理でもてなし、お酌は、ムフフフ( ̄ー ̄)な巫女さん達が継いでくれました(妄想です@_@;)

ギルメンを歓迎しての晩さん会は、これで3度目ですが、なぜか、次の日には、いなくなってたり、ギルドを退会します!と言われたり、不運が続いております・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン

やはり、サブキャラギルドでは、興味がないのか?

今は、サブキャラ育成が流行りだぞ@0@!・・・・・・流行りだと思うぞ@。@・・・・・・・・・・・・・・・流行りだと思いますか(?_?)

そんな弱気になってしまうRayloot君(´;ω;`)ウッ…

いつでもどこでもギルメン、サブメン募集中なので、ヨロ(_ _)

ほんと、ダラ~ダラ~遊んでおります@。@;

なんか意味のわからんブログになって・・・・・ど~も、すいませんヽ(`д´;)/!(by響)

2010年8月8日日曜日

Raylootのぶらり旅【夢の共演?】編

それは、まさに驚きの光景だった(~_~)
Raylootが、恒例のサブキャラ遊びで楽しんでいた時、僕の目の前に、まさかの二人が座っていたのです((-_-;))
もちろん、自分はサブキャラなので、怪しい行動をしてもRaylootだとは見破られませんでしたが、怪しい行動とは、つまり、彼女?らの周囲をクルクル回りながら、シャッターポイントを探す、という行為です。

さて、ここはローマの噴水広場の前、恋人たちが憩いの場として、愛を語るであろう癒しの場。孤独を愛するLoot君には、まったくもって関係無い場所ですが・・・・・・(;・∀・)

そんな場所に偶然よった時に、僕は見てしまったのですΣ(゚д゚lll)ガーン
そう、この光景をΣ(゚Д゚)ガーン

ま、まさか、二人が・・・・・・・・・・・あああああああああああ・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン!

はい、これ以上妄想劇を続けると、非難がきそうなので、やめておきますね(*´∀`)アハハン♪

いや~しかし、まさか、ブログリンクしているおふた方が、揃って座っていたのには驚きました(;・∀・)
これって、何かの運命?
恋の予感?

はい、もう言いません( ̄_ ̄)ごめんなさい

ちなみに、白く塗りつぶしているのは、個人情報保護法に基づき、ギルド名と、たまたま移ってしまった、全く関係の無いプレイヤーの方です。

合わせて、お詫び申し上げます

えっ@_@?個人情報を保護するなら、今写っている二人も消すべきでは?だって

『馬鹿おっしゃいヽ(`д´;)/  !』

二人を消したら、【ネタ】が無くなるでしょう( ゚Д゚)ゴルァ!!!

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(~_~)」

2010年8月5日木曜日

Raylootのぶらり旅【アトランティカ殺人事件ヽ(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!】編



アトランティカ、ニューヨーク市警察、強硬?班係に所属しているRayloot刑事は、ある日、捜査本部に呼ばれた。
部屋の前には、縦書きで『デトロイト婦女殺人事件』と書かれた紙が貼られ、中に入ると、緊迫した雰囲気が部屋を覆っていた。
ニューヨーク市警察3階にある会議室は、今や、アメリカのFBI、CIA,&ニューヨーク警察による合同捜査本部が置かれた場所へと変貌していた。中では、数え切れないほどの捜査員が、今回の事件の情報集めに奔走している最中で、Lootもその捜査員蠢く室内へと足を踏み入れた。

捜査本部長:「昨日、正午過ぎに、近所に住む女性が発見し、死後、24時間以内である事が判明した。全員に配られている写真、それが今回の殺害現場だ。


Rayloot:「(@_@)ジ~~~」
捜査本部長:「中央で倒れているのが、今回の被害者だ。残忍な犯行がうかがえる無残な姿である。下着まで露出し、計画的な乱暴目的か、ただの衝動的な通り魔による犯行か、この2選で捜査を進めて行きたい」
Rayloot:「(@。@)フ~~ン」
捜査本部長:「この残虐な事件の早期解決すべく、今回、FBI,CIAの協力を依頼した」
本部長の紹介を受けて、FBI,CIAの捜査員が会釈した。
捜査本部長:「では、各自、現状できる捜査報告をしてもらいたい」
捜査員A:「被害者は、犯行現場の近所に住む『ダナ』氏。年は30歳前半から40歳前半とみられます」
??:「失礼ね(\ _ /!)そんなに老けて無いわよ」
Rayloot:「ん?」
捜査員A:「ダナ氏は、ニュヨークにある【カラットスーパー】で働く女性で、勤務態度は非常に良く、周囲の評判も、大変良いそうです」
??:「当然でしょ(<(`^´)>)」

Rayloot:「あれ?」

捜査員B:「事件当日は、仕事後、パート仲間とカラオケ店に籠り、馬鹿騒ぎをしていた模様です」
??:「ば、バカですって~~~?何なのよ、こいつら!(ヽ(`д´;)/  」

Rayloot:「ちょっ、ちょっと、待てよ」

捜査員C:「情報によると、異性との付き合いは全くなく、長い間、一人身のようです」
??:「一人身の何がいけないの( ゚Д゚)ゴルァ!!」

Rayloot:「すいませ~~ん!」

捜査本部長:「何だね?Rayloot君。今は捜査報告の最中なのだが?」
??:「そうよそうよ。突然話に割り込まないでよヽ(`д´;)/」

Rayloot:「すいません、何か、おかしな会話が紛れているような気がするんですが・・・・?」

捜査本部長他多数:「可笑しな会話?」
??:「そんな会話、聞こえなかったわよ」

Rayloot:「てゆうか、気づけって、あんたら・・・・・(-_-;)こいつは誰だ?」
Lootは、隣に悠然と座る女性の襟首をつかみ、皆に見えるように持ちあげた。

捜査本部長:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
CIA,FBI捜査員:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
捜査員他多数:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

皆の視線が集中する。

ダナ:「あっ@0@・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(*´∀`)テヘッ♪」


捜査員一同:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(´・ω・`キョト~ン)」

こうして、デトロイト婦女殺害事件は、Raylootの機転により、早期解決を実現したのでした。
                                     めでたしめでたし( ^∀^)

2010年7月31日土曜日

Raylootのぶらり旅【誰?】編

蒸し暑い熱帯夜が続くこの頃、Raylootはいつものごとくマイホームにて優雅なひと時を過ごしていました。窓辺に設置したソファーの上で、ワインを片手に、片足を組むLootの姿は、まさにダンディー(@0@)

こんな姿を見たら、女子がほっとかないっしょ?

と、多少妄想も入りつつ、使用人の弓士に指示を出す。

「ワインをもう一本もってきて」

使用人にワインを注がせながら、優越感に浸っているLoot君、ちょっと良い気になってます(~。~)

そんな時、Loot君のハウスに一人の訪問者が訪れました。それも女の子。名前は・・・・・・・よく見えません(@。@;)
突然、気さくに『レイ!こん』と呼びかけてくる彼女は、こちらが何かを言う前に、ずかずかとマイハウスに入りこみ、Loot君の隣に座るじゃありませんか(・_・;)
そして、うちの使用人に対し『私にもワインちょうだい』と、ずうずうしく指示するのです。使用人もどうした良いのか解らず、Loot君の顔を窺うが、ひとまず、ワインを出してきました。

「サンキュー^^」
ワインを注がれると、彼女はそれを一気に飲み干し、ゲップを一度すると屁をこきました。
『クサッ!』
思わず口走ったLootのその言葉に、彼女は、ふくれた顔をして、こう言います。
「レディーに向かって失礼ね( ̄)。( ̄)」
(失礼なのは貴方でしょ?)
Lootの心の中のツッコミは、彼女には届きません(~_~;)
「もう良い、私帰る!(\ _ /)!」
手に持ったワインの入ったグラスをLootに叩きつけると、彼女は、風のように去って行きました。

「・・・・・一体、誰なんだ。あれ?」
ワインをぶっかけられ、呆然とするLoot君。残されたのは、ワインで汚れた床とソファーと、彼女の屁の匂い・・・・・・・。臭いです(~。~;)

2010年7月29日木曜日

Raylootのぶらり旅【あ、あづい(熱い)・・・・・・(;0;)】編


ここは地獄の入り口【火の谷】じゃ(~0~)
聖人が入れば、癒され、悪人が入れば、身も心も焼き尽くされる業火の川じゃ(~0~)

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

誰も信じておらんようじゃの?
信じぬ者は救われぬ!と、誰かが言っておったぞ(0_0!)

さて、何でこんな蒸し暑い時期、こんな見るからに熱い画像を投稿しとんのじゃい!?と批判の声が聞こえてきますが、よくあるでしょ?
熱い日にこそラーメンを食う、熱い日にこそカレーを食う。
それと同じです。
熱い日にこそ、熱い画像を見る(@0@!)

これこそ挑戦者の挑戦者ゆえの挑戦者たる所以なのじゃ!

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

ちと、違うか・・・・・・・・(~。~;)(文章が意味わかんないし・・・・・・・)

勢いで書いている文なので、文に中身はありません(@_@)適当に読んで下さい。

しかし・・・・ほんと、ほんまに・・・熱いわ~~~(*0*)

2010年7月4日日曜日

Raylootのぶらり旅【スキャンダル】編

【超有名人Raylootさんと、美人?女優ダナさんとの熱愛発覚?!】
これが、決定的証拠写真です@0@!
不法侵入なんのその( ̄_ ̄)
プライバシー保護法なんのその( ̄_ ̄)
我が【週刊フォーシーズン】の発行部数を上げる為なら、
邪の道でもなんでも進んでやら~(@。@)
訴えるなら訴えやがれ!
てやんでぇ~ばぁろ~ぅ(\ _ /)

2010年7月2日金曜日

Raylootのぶらり旅【覗き】編

Rayloot君、本日は憧れの料理人であり、弓士でもあるヴィヴィアンちゃんの誕生会の招待に応じ、家を尋ねました。
もうドキドキです(>_<)!

ふ~~~~~~~~~~~~(・。・)、ハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(~0~)

深呼吸をして乱れた心を落ち着かせ、家の前まで辿り着きました。すると、どうしたことでしょう?
門の前に槍をもった怖いお兄さんが立っているじゃありませんか?槍を振り回し、周囲を威圧するその槍さばきに、Rayloot君、怖くてちびりそうです。

しか~~~~し(@0@!)ヴィヴィアンちゃんが、僕を待っているんだ!あんな奴にビビってる場合じゃない!

意を決し、Rayloot君、槍士のお兄さんに近づきました。そして

Rayloot:「こんにちわ!ヴィヴィアンさんはいますか?」
シャルムダン:「なんじゃ、われ?うちのお嬢さんに何かようか?」
声音からしてただの人じゃない事を感じたRayloot君。ここは慎重に話を進めようと決めた。
Rayloot:「あ、ぼ、僕は、ヴィヴィアンさんの友達でレ、Raylootと申します。ほ、本日は、良いお天気ですね?」
(な、何を言っているんだ!僕は?天気なんてどうでもいいだろう!)
シャルムダン:「そうか、友達か・・よし、ちと、そこで待ってろ。お嬢さんに確かめてくるからよ」
Rayloot:「は、はい!お願いします」
(何かよくわからんけど、良いお兄さんみたいだ。人はみかけによらないな~~^-^)

数分後、槍士のお兄さんが戻って来た時、一緒に連れて来たのは、肩に斧を担いだ槍士よりもさらに強面の斧士だった。

シャルムダン:「トールの兄貴、こいつでさ~、お嬢さんの友達と騙る野郎は」

(ヘッ?騙る?何を言っているんだ?)

トール:「ほぉ~~、若いのに良い度胸してるじゃねえか?なぁ、お兄ちゃん?」

(ちょ、ちょっとまってよ。何がどうして、どうなってるの?僕はただ、友達のヴィヴィアンちゃんに招待されて、ここに来たと言うのに・・・・もしや、これは、新手のジョークか?実はこの人たちは、とっても良い人で、どこかの役者さんなのかもしれない。僕を脅かして、後で、ドッキリでした~~^0^!とかいうパターンじゃないのか?)

シャルムダン:「おい!てめえ、何とか言ったらどうなんだ!えぇ!」

(いや、この迫力、どう見てもドッキリじゃない・・ここは、逃げねば殺される、これまでの僕の経験が警報を鳴らしている@_@;逃げねば、逃げねば・・・・・・・・・)

Rayloot:「あ@0@!そうだ、用事を思い出したぞ。みなさんお騒がせして申し訳ありませんでした(_ _)」
そう言うと、同時に体を反転させ、一目散にその場から走り去った。後の方から、怒声らしき声が聞こえるが、気にせずに走った・・・・・・・。

数十分後、Raylootは町の中を逃げ回って、ヴィヴィアンちゃんの家に戻ってきていた。もちろん、門前は槍士のお兄さんがいたので、家の左側によって、そこの塀の隙間から家の中を覗き見た。
そこには、楽しそうに笑うヴィヴィアンちゃんの姿と、誕生会に免れたであろう友達の姿が見えた。
(あれ?友達?何で入れたの?これは、どういう事?もしや、僕は省かれたのか?)
疑心暗鬼に駆られたRayloot君、もう誰も信じられません><!悔し涙を堪えながらヴィヴィアン宅を後にするRaylootであった・・・・・・・・・・・・・・・。

まあ、実は、この家は、僕が買ったんですけどね^^五億で購入、一気に破産です(;0;)

2010年6月26日土曜日

Raylootのぶらり旅【ボヤキ】編 PartⅡ

~~前回からの続き~~
フーガ氏からの一本の電話によって、始まったRaylootの転落人生(;0;)
彼のお願いとは、独立傭兵のみなさんを支援する為に、援助を請うものだった。
フーガ:「なにぶん、我が社もこのアトランティカ暴落のあおりを受けて、業績が低迷しておりまして・・・・」
Rayloot:「(業績って、おたくら、支援会社でしょ?)はぁ~、そうなんですか・・・・」
フーガ:「我が社もこういった状態ですので、独立傭兵を支援する為の資金が足りなく・・・・」
Rayloot::「(だったら、初めから言えよ\_/)はぁ~、そうですか・・・」
フーガ:「そこでRaylootさんに、ぜひとも、我が社のスポンサー企業として、ご助力をお願いしたく・・・」
Rayloot:「(お前らは、何だ?サッカーチームでも持ってるのか?アッ!それとも野球か!)スポンサー・・ですか?」
フーガ:「はい^-^。もちろん、独立傭兵のみなさんの活躍しだいで、配当金もたっぷり入りますから、Raylootさんの会社も儲かると思いますよ?なにせ、Raylootさんが育てた傭兵さん達ですから~~(^_^)ニコニコ」
Rayloot:「(確かに、僕が育てた奴らなら、活躍は間違いないだろう・・・・・)・・・わかりました。スポンサーの件、お引き受け致しましょう」
フーガ:「そうですか^0^!ありがとうございます(_ _)」
Rayloot:「それで、一体、何をすればよろしいですか?」
フーガ:「はい、Raylootさんには、独立傭兵さんの必要な物資を用意して頂きたいのです。もちろん、集められた物資は、我が社で預かり、直接、独立傭兵の皆様がたに提供させて頂きますので、配送などに必要な手数料は、全て、我が社で持たせて頂きます^_^(ニコニコ)」
Rayloot:「(物資だけ集めて、手数料はかからないのか・・・・フムフム)わかりました。それでその必要物資というのは、いつわかりますか?」
フーガ:「それは、独立傭兵さんのみなさんから、必要物資を記入したお手紙が送られてきますので、その手紙に書かれている物資を、出来る限り期日までに、集めて頂きたいのです。集まり次第、ご連絡頂ければ、我が社の社員が受け取りに参りますので^_^(ニコニコ)」
電話越しではあるが、フーガの満面の笑みが覗えた。
何か、引っかかる感じはあるのだが、僕は、人を疑う事を嫌うので、フーガ氏を信じ、何より、僕が育てた傭兵たちを信じることにした。
Rayloot:「わかりました。では、そのお手紙が来るまで準備だけはしておきます」
フーガ:「はい、よろしくお願いします(_ _)」

『ガチャ』
『ピンポ~~~ン!』
受話器を置くと、会社のインターホンがなった。何というナイスタイミングなんだろう?と驚くRaylootであったが、取りあえず、玄関に出ると、そこには、郵便配達員のお兄さんが立っていた。
郵便配達員:「Raylootさん、書留です。印鑑の方をよろしくお願いします(_ _)」
この地域に配属したばかりなのか、コロンボという名の初めて見る配達員は、丁寧な対応で、1通の封筒を差し出してきた。
差出人は、魔女のミステリアスからだった。

~Raylootさん、お久しぶりです^^お元気でしたか?~

ミステリアスの手紙には、共に我が社で働いていた時の思い出と、独立してからの冒険譚が書かれていた。そして、最後に、フーガ氏の言う、必要物資が書かれていた。

~〇〇が、何個必要なのです、お願いします~と。

今思えば、よく手紙を見れば、この部分だけ、なぜか筆圧が濃くなっており、ミステリアスの字を真似て書かれたものだと分かった事だろう。だが、久々の手紙に気持ちが高ぶっていたRaylootには、その部分を見抜く、注意力が足りなかった・・・・・・・。

そして、気持ちよく、必要物資を用意したRaylootは、すぐにフーガ氏に連絡をすると、玄関で待っていたとばかりに、インターホンが鳴った。
郵便配達員の時といい、今回の時といい、あまりにもタイミングが良すぎる登場に、Raylootの頭の警報は鳴り響くのだが、その時の僕には、ただの頭痛にしか思えなかった。

それからというもの、他の独立傭兵からも支援物資の依頼が届き、そして、月に何度も物資調達の依頼が届いた。我が社も、今年の不景気のあおりを受けて、危ないというのに、可愛い僕の独立傭兵を見捨てる事が出来ず、支援を続けに続け、遂には、会社の資金が1000万を切ろうか?という我が社の倒産危機にまで達した。いくらまっても、配当金なる者が入らず、フーガ氏確認の電話を入れるのだが、「もう少しお待ちを、もう少しです」と、繰り返されるばかり。
そこで、現在いる我が社の社員の懇願により、支援停止を決定したのだ。
さっそく、フーガ氏に、事の経緯を伝えようと電話を入れたのだが・・・・・・・

オペレーター:「お客様のおかけになった番号は、現在使われておりません、もう一度お確かめの上、おかけになって下さい」

Rayloot:「(あれ?番号変えたのかな?そうだ、177(117?)に電話して、番号を確認してみよう)」

だが

オペレーター:「ええっと、お尋ねの会社は、ありませんね・・・・」
Rayloot:「はい?何を言ってるんですか?独立傭兵を支援する会、という会社ですよ?もう一度確認してみて下さい」
オペレーター:「ええ、間違いありません、その会社名はありませんね。何かのお間違いでは?」
Rayloot:「そんなはずはないよ!つい先週まで、連絡を取り合ってたんだ!無いわけがない!」
オペレーター:「そう言われましても、こちらのデーターには、そういったお名前の会社は記載されておりませんので、番号の教えようが、ございません」
Rayloot:「そんな・・・・・・・」

動揺するRaylootは、この後、オペレーターさんと数時間、口論した挙句、クレーマー、呼ばわりされて、一方的に切られてしまった。
途方にくれるRaylootは、それから数日間、あちこちのサイトを閲覧し、フーガ氏、及び、独立傭兵を支援する会について、調べ回ったが、一向に手掛かりが見つからなかった。そして、それから幾日か日にちがたったころ、独立傭兵のミステリアスが、会社に訪問してきたのだ。
ミステリアス:「お久しぶりです。Lootさん。お元気でしたか?」
久々の再開に喜びあう二人であったが、Raylootは、これまでの経緯をミステリアスに話、事情を聞いた。
ミステリアス:「えっ?支援物資?お手紙は書きましたけど、支援物資って何のことですか?私、そんな事を書いた覚え無いですけど?_?」

それは、Rayloot、そして、我が社の社員にとって、衝撃の事実だった。
それから、また数日達、他の独立傭兵たちも、会社を訪ねてきて、ミステリアスと同じ事を言った。

こうなったら手紙の行き先を調べる為、地元の郵便局を訪ね、今日まで届いた書留の発行場所を調べてもらえるようお願いした。すると、驚くべき事実を耳にする。

郵便局員:「ええっと、この封筒は、郵便局で取り扱っている郵便物ではありませんね。もちろん、書留でもございません」
Rayloot:「そんなはずはありません。いっつも届けに来るコロンボさんと言う方が、書留です、と渡してくれました」
郵便局員:「コロンボさんですか?ちょっとお待ちを、局内で確かめて参りますので・・・・・」

そして、待つ事、数分・・・。局員は、一人の中年を連れてきた。

中年局員:「私がコロンボですけど、お客様の地域の配達は、これまで一度も行った事がないのですが、わたくしで間違いありませんか?」
Rayloot:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

言葉が出なかった・・・・・・・・・・・・。僕がこれまで見てきたコロンボなる人物は偽物だったのだ。
ここで、ようやく、僕は、フーガ氏に騙された事に気がついた。これまでの支援物資は、全てフーガ氏の会社に入り、どこかの市場で売りに出されているのだろう。只で仕入れした物資を好きな値段で売れるのだ、どれだけの純利益がでるか。
その後、我が社の経営は悪化の一途をたどり、ついり金融庁に破産申告の手続きを取る事になった。
さらば、Raylootクラブ、そして、アトランティカよ~~~~(;0;)

                                           【ボヤキ】編~完~

と、言う事で、独立傭兵の支援は、程々がいいですよ、100になったら、すぐ独立させるのは危険です、せめて、昇給させるなり、もう少しレベルを上げるなりして、送り出すのが一番かと・・(~_~;)
長、長しいお話を最後まで見て頂き、ありがとうございました。ちなみに、投稿している画像は、【ボヤキ】編part1と、Ⅱの順番を間違えて乗せてしまいました(_ _;)失礼。

2010年6月16日水曜日

Raylootのぶらり旅【ボヤキ】編

普段は、広大なアトランの景色、もしくは、Raylootの奮闘記?をご紹介するぶらり旅ですが、今回は、ちと、愚痴をこぼさせていただきます。お見苦しい点が多々あると思われますが、見苦しく思って下さい(_ _)
さて、事件は、現実時間6月15日に起こりました。まあ、実際は、ず~っと前からなんですが、Raylootの編成の中に【ミステリアス】【アマリリス】【石川五右衛門】という傭兵がいました。前から順に【魔女】【猛獣使い】【大砲】キャラなんですが、彼ら、もしくは彼女らは、Raylootのこれまでの旅を陰ながら支え、激戦地クエまでたどり着かせてくれた方々です。
しかし、残念なことに、新規の傭兵さんや、激戦地を境に戦略方針が変わった事により、活躍できる場がなくなってしまったのです(;0;)どこかのサッカー代表のようですね(^^;)
ですが、情に熱いRayloot君、そんな彼らを見捨てる事なんて出来ません(@0@)!
彼らが活躍できる場を求め、全世界各地を飛び回り、友達から他人まで、それしかいませんが・・・・・。就職できるようお願いしてまいりましたが、いかんせん、彼らのほとんどが50歳になろうか?というところで、どこも雇ってもらえるところがありませんでした(;0;)

さて、困ったRayloot君、彼らの就職の斡旋が出来なければ、今後の我が社【Raylootクラブ】の将来に関わります。

あッ@0@。

け、決して、自分の利益の為に奔走したわけじゃありません!彼らの将来を心配して、動いたのです。如何わしい噂が立てられてても信じないでください(>_<)
Raylootの目を見れば、すぐ誤解が解けるはずです(^-^)(視線を外すRayloot(<_<))。

彼らの為、どうするか一か月ほど考えていた頃、何と、イベリア半島にフーガなる者が代表を務める【独立傭兵を支援する会】というものがある事を知った。さっそく問い合わせたRaylootは、そこで50歳までの傭兵だったら独立傭兵として、新たな人生を歩む手伝いをしてくれる事を知り、さっそく、彼ら3人を独立傭兵にする為、フーガ氏の下へ参った。そこで

フーガ:「独立傭兵支援される方は3名様でよろしいですね?」
Rayloot:「はい、よろしくお願いします。彼らは、まだまだやれる傭兵です。なにとぞ支援のほどよろしくお願いします(_ _)」

今後の付き合いもある、と考えたRayloot、必要以上に頭を下げ、ご機嫌を取ろうとした。

フーガ:「ヘッ?あ、ああ、そうですね、お互いにがんばりましょう^^」
笑顔を浮かべるフーガ氏、どこか話がかみ合っていないような気がしたが、ご機嫌を損ねてはいけないと思い、疑問は心の中にしまっておいた。

そして、傭兵3人を独立傭兵として送り出してから数日後、最初の事件は起こった。

Rayloot:「はい、もしもし、Raylootクラブですが?新規のご契約ですか?それとも解約ですか?」
いつも通りの日常の朝、その一本の電話が、今日まで続く事件の始まりであった・・・・・・・。
フーガ:「どうもRaylootさん。『独立傭兵を支援する会』のフーガです」
Rayloot:「ああ、フーガさん^^。こんにちわ。この間はどうもお世話になりました。どうですか?彼ら、頑張って働いてますかね?」
フーガ:「え、ええ、がんばって働いていますよ。さすがRaylootさんが鍛え上げた傭兵さんなだけありますね」
Rayloot:「いやいや、そんなことは^^ハッハッハッハッハ^-^」
お世辞に決まっているのだが、言われると悪い気はしない。どこの世界でも同じです。
フーガ:「それでですね、Raylootさん。少し相談がありまして・・・・」
気まずそうな声音に変わるフーガ氏。なんだろう?と思うが、おだてられた後なので、警戒感が薄れていたRayloot。そして、これが後悔の始まりになろうとは、この時は知る由もなかった~~~。

次回へ続く・・・・・・・・・・・・・・・・・。

2010年6月9日水曜日

Raylootのぶらり旅【そして、奴は現れた(~_~)】編

ここは、南部ヨーロッパの町、リヨンの中央広場。周囲を上から下りてくる滝に囲まれ、マイナスイオンを充電中のRaylootの目の前に、あいつは、何の前触れもなく、現れた(*。*)

そう、奴の名は、【ドッペルゲンガー】通称『ドッペちゃん』

無限荒らしのドッペちゃんは、無限で調子に乗っちゃってる戦士たちを獲物に、日々狩りを楽しんでいるツワモノだ。
ま、まさか、最近、無限で勝率の良いRaylootを狙いに来たのか(;0;)!
確かに、勝率5割を超えました。156勝149敗になりましたよ(;0;)
銀貨だって、たくさんもらいましたよ(;0;)!
で、でも、だからって、ドッペちゃんに狙われる筋合いは無いと思うのです…思いたいのです・・・。
それに、勝率が良くなったのだって、Raylootの責任じゃないんです!
だって、無限相手がほとんど、例の〇〇軍団だったから、つ、つい、調子に乗っちゃって・・・^^;

ハッ@0@!

ま、まさか、それがいけないと言うの?
他のみんなも同じだよ?
なんで、Raylootだけを狙うの?

そんな自問自答を繰り返していたら、ドッペちゃん、いつの間にか目の前から消えてました(^-^)
Raylootの清き心を解ってくれたんですね^-^
穢れの無い心を持つ人には手を出さない、ドッペちゃんのお話でした。

追伸:町の中で、ドッペちゃんがぶらついているのを初めて見ました。ちょと、感動した今日この頃。

2010年6月4日金曜日

Raylootのぶらり旅【痛いよ~~>_<!】編

善良なアトラン市民を襲う魔の手は、いつでも、どこにでもあるものです(;0;)。
ダラスの安い酒場に入ったら、そこは何と、ボッタクリバー。人生経験の少ないRayloot君。またまた、かわいいお姉ちゃん達に、優しいもてなしをされて、ハイピッチでお酒を進めていたら、請求書がサッと机の上に(@_@)
何気なくその請求書をめくると、思わず口に含んでいたお酒を吐き出してしまった(*0*!)
「0、いくつやねん?!」
ちと、関西弁を込めた疑問の声を周りのお姉ちゃん達は、ニコニコ顔で答えてくれた。
「何度騙されれば気が済むんじゃ(\_/!)」
と、心の中でツッコミを入れると、気持ちを切り替えて、逃げる算段を考えた。
いつもの展開なら、この後に文句言うと、怖いお兄さん達が出てきて、脅されて、身ぐるみ剥がされて・・・まあ、良い事は何一つないと感じたので、Rayloot君は、これまでの経験を生かし、ひとまず、みんなの注目をヨソに向けた隙に、お店を抜け出す事にした。そして・・・・・・・・・・・・
『あああああああああああああああああ!』
突如、大声を上げたRayloot君。みんなの視線がRaylootに集中。
『あそこにいるのって、あの【アトランティカ物語】に出演中の俳優のダナさんじゃないですか?!』
Raylootの指さした方向に、皆の視線が移動する。もちろん、そんなところには誰もいない。皆の視線が移動した隙を狙って、Rayloot君、日本で修行した【瞬進の術】を使い、一目散にその店から抜け出した(^-^)
「そう簡単に、騙されて溜まるか。ペッ!」
ただの食い逃げなのだが、Rayloot君の頭の中にはそんな考えはない。悪徳キャバクラから逃げ切った優越感から、店に向かって唾を吐くと、そのまま前方へ振り返った。

『ガブッ!』

「(あれ?何だ、急に暗くなったぞ、まだ夜には早いのに、あれ?それに、何か、首のあたりが、妙に痛い、というか、ほんと、痛いぞ;0;。ムチウチか?)」

『ガ゙ルルルルルr~~』

「(あれ?こんな町の中で、猛獣の声が聞こえるぞ?それも、すぐ近くから。というか、何かとても響くな~)」

『ちょっと、カラット!何してるの!それは人よ!人の頭よ!』

「(カラット?人の頭?何を言っているんだ?というか、ちょっと、頭がボ~ッとしてきた、目眩というか、意識が朦朧するというか、いや、何だろう?目の前にお花畑が見えてきたぞ?_?)」

『ガルゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・・・・・・・・』

「(何か、元気がなくなったな?飼い主にでも怒られたか?ハハハハハ。まあ、元気出せよ。いつかいい事があるさ(^-^)あれ?何か、視界が開けてきたぞ。それに、首の部分も軽くなったな)」

『あの~~、大丈夫ですか?』

「(大丈夫?何が大丈夫なんだ?オイラはいつでも大丈夫だぞ。と、いうか、誰だこの人?どこかで見た事のあるような顔だな~~)」

『大変!こんなに血が!』

「(血?血なんてどこに?って、ホントだ、血がこんなに・・酷い出血だな、一体誰の血だ?)」

『早く治療しないと(;0;)』

「(何か、忙しそうだな、この人?というか、何でさっきから声が出せないんだ?あ、あれれ?ちょっと、地面が近づいてくるぞ?あ、ああ、あああああ)」

『ドサッ』

『もしもし?〇〇病院ですか?大変なんです!うちのペットに頭ごと噛み突かれた人が、意識不明なんです>_<!』

「(噛みつかれたって、僕の事か?あ、ちょ、ちょっと、舐めるなよ。おい。コ、コラッ)」

『カラット!何をしてるの!汚いからやめなさいって!』

「(汚いって・・・・・・・・僕はゴミか?というか、痛いよ~(>_<)僕の旅は、何でこんなに災難続きなんだ?呪われてるのか?)」

『えっ?今日は休み?!ちょっと待って下さいよ!今にも死にそうなんですよ?』

「(呪われているようだね(~。~))」

『どうしよ~~~(‘_‘?)』

さて、この後、この女の人がとった行動は、何でしょう?皆様のお答をお待ちしております(_ _)

A4サイズの用紙に、貴方の考えた『答え』を記入して、80円切手を貼ってから郵送で送って下さい。宛先は→【アトランティカ、クレイオ鯖、ギルド【フォーシーズン】宛て】
もしくわ
【アトランティカ公式ファンアートのRaylootのぶらり旅】まで、お送り下さい。
これで、多分、届くと思います。
それでは、よい週末を@0@。アディオス!

2010年5月21日金曜日

Raylootのぶらり旅【悩みだお~~】編

ぶらり旅初の他者の姿を撮ったSS投稿です。彼の名前は【porroporo】さん。通称・ポロポロさんだ。そのまんまじゃん!と思った方、彼のあだ名募集中です。宛先は【↓】まで。

            『アトランティカ、クレイオ鯖、ギルド【フォーシーズン】のRaylootまで』

あだ名っぽく【ポロっち】か?かわいらしく【ポロちゃん】?。フランス人っぽく【ポロポロ~~~ン】?
う~~ん(~_~)どれもパッとしないな~~。

ハッ@0@!本題を忘れていた!

今回のぶらり旅は、もちろん彼のあだ名を考える回では、もちろんありません( ̄_ ̄)。
今回の旅?は、―ローマの紳士?―として、ローマの噴水広場にて毎週?開催されている【Raylootのお悩み相談室】に、ポロポロさんが相談に来た一件です。

ポロポロさん:「Rayさん・・・・・」
Ray:「どうしたんだ、ポロポロさん?そんな暗い顔して?」
ポロポロさん:「実は、僕、天使になってしまいました(;0;)」
Ray:「はっ?」
思わず聞き返してしまったRay
ポロポロ:「背中を見てよ~?ほら、羽が生えてるでしょ?」
Ray:「えっ?まあ、そだね^^;でも、それって・・・・・・」
(市場や商店で販売されている羽なのだが・・・・・・・)ボソッ
ポロポロ:「それでね、僕、天使になったのに、羽に輝きがないの(;0;)他の天使さんには輝きがあるのに、僕のは、うぅぅぅぅぅぅぅ(;0;)」
Ray:「(あぁ~、そう言う事ね)」
ポロポロ:「それでね、Rayさん。折り入ってお願いがあるんだけど・・・・」
Ray:「(~_~;)な、何・・・」
ポロポロさん:「あれ、買って(^-^)」
Ray:「?_?」
ポロポロさんが指さす方向を見ると、とあるキャラの背中に眩く輝く翼があった。
ポロポロ:「Rayさん・・・・・(^_^)」
希望に溢れた視線がRayに突き刺さる。そんな視線にさらされたRayは・・・・・・
Ray:「あっ@0@。もう閉店の時間だ。ポロポロさん、また今度ね~~~」
テキパキと後片付けを始めるRay。今日もいい仕事をしたな~~~@0@!
ポロポロさんの冷たい視線が突き刺さるが、一向に気にしない。本日のぶらり旅も閉店です。そんじゃ@0@

5月24日月曜日修正
え~っと、ぶらり旅で募集はしていたような、していないような、あいまいな感じで始まった、porroporさんのあだ名募集ですが、応募総数9376通の中から一つ選ばせて頂きました。そんなに投稿があったかは、と~~っても疑問ですが、選ばせて頂きました。そして、晴れてあだ名に選ばれたのは!

ジャジャジャジャジャジャジャジャジャアジャジャジャジャジャジャ~~~~~~ジャン!(効果音)

鷹の団?山吹雪さんからの投稿で【となりのポポロ】で決定致しました。おめでとうございます(^0^)!
尚、今回の当選者には、後日(いつになるか解りませんが)ポロポロさんから、とても高価な景品が送られる予定です。予定ですので未定かもしれません。ポロポロさんの気持ち次第です。それでは、第42回、あだ名コンテストの閉会を宣言致します。それじゃあ~の@0@

2010年5月7日金曜日

Raylootのぶらり旅【乗船拒否】編

旅にアクシデントは付き物です、と以前申し上げたような気がしますが、今回ほど人の非情さに打ちのめされたのは初めてです(\ _ /!)ほんと、怒ってます!何があったか?その内容の一部を下記にてご紹介。
主人公―Rayloot
船頭役―源太郎
船客A役―安世初瀬与(アニョハセヨ)さん
船客B役―安寒煮何(アンサムニカ)さん
謎の旅人―謝謝(シェイシェイ)さん

Rayloot:「いや~~、今日も良い天気だ@0@!まさに旅日和だね」
謝謝:「そだね~。今日は天気いいね。あんたついてるね」
謝謝さんとは、旅の途中で知りあった友達。目的の無い旅を続けるRaylootは、気の合った謝謝さんと共に長安を目指す事にした。
Rayloot:「ほんと、謝謝さん日本語ぉ上手だね」
謝謝:「少し、日本に留学してたね。日本に友達もいるね」
Rayloot:「へえ~~、あ、あそこですね。長安行きの船着き場は」
Rayたちの前に広がる大河の畔に簡素な船着き場が見えた。
謝謝:「出港まで時間ないよ。Rayさん。急ぐね」
謝謝さんの言葉に、急ぐRay達。どうにか、出港前に乗船に間に合った。すると
安世初瀬与:「ちょっと、待つニダ( ̄0 ̄)」
安寒煮何:「待つニダ( ̄0 ̄)」
二人の裕福そうな夫婦が、出港直前の船を呼びとめる。
源太郎:「これは、これは安世初瀬与様、安寒煮何様」
船頭の源太郎(日本人)が、夫婦に対して恭しく頭を下げた。彼らは、ここら一帯を治める領主さまだった。もちろん、源太郎も彼らに雇われた人間だ。
安世初瀬与:「長安に急ぎの用事ニダ。私らを乗せるニダ(ー_ー)」
安寒煮何:「乗せるニダ(ー_ー)」
源太郎:「は、はぁ~、し、しかし、3人乗りのこの船に、既に2名様が乗ってられますので、お二人             
は・・・・・」
言葉を濁す源太郎に、夫婦は怒った。
安世初瀬与:『何を言ってるニダ(\ _ /)!』
安寒煮何:『ニダ(\ _ /)!』
安世初瀬与:「私らを乗せられないなら、お前を首にするニダ(~0~)」
安寒煮何:「首にするニダ(~0~)」
源太郎:「そ、それだけは、ご勘弁を(;0;)」
困った源太郎は、乗船中のRayたちに視線を向けた。
源太郎:「すまんが、お二人さん。船を降りてもらえんか?」
困ったのはRayたちである、この時間の船に乗る為の、旅費、乗船券、食事代、旅道具、その他もろもろを買い込んだのに、いまさら、船を降りろとは。文句を言おうと立ち上がったRayは、船頭に詰め寄った。
Ray:「おい!そりゃないだろう。なんで先客の僕たちを降ろすんだ!次の船を待たせればいいだろ     
う?」
船頭:「・・・・・・ガタガタとうるせぇ~ガキだな!ああ!」
Ray:「えっ?」
突然の船頭の豹変に、思わず後ずさるRay。
船頭:「俺が降りろって言ったら、降りるんだよ!解ったか!」
そう言うと船頭は、持っていた櫂をRayたちに振りおろした。思わぬ攻撃に、うろたえるRay達。結局、その攻撃から身を守るため、仕方なく二人は船を降りるしかなかった。

そして・・・・・・・・・・・・・・・

Rayたちの代わりに船に乗り込んだ御領主夫婦は、Rayたちに一瞥もせず、長安へと行ってしまった。こみ上げる怒りを抑えるRayを、謝謝が諭すように語る。
謝謝:「仕方ないね。Rayさん。ここは、彼らの領地。船頭は彼らに雇われた人ね。僕たちは、客であ
って、客じゃないあるよ。我慢するね」
納得はいかないが、致し方ないとも感じ、この怒りの矛先を声に出して天に向けた。

Ray:『ばかやろ~~~~~~~~~~~~~~>0<!』

以上、今回、僕が怒りを感じた事件の経緯です。つまり、何がいいたいか、解りますね。
御領主夫婦(ネクソン本家)。源太郎(ネクソンに雇われた日本人)。謝謝(オンラインプレイヤーの皆様)
こういう風に配役すれば、今回の事件の怒りが、何だかわかると思います。ほんと、楽しめるアトランティカは、いつ出来るのだろう~~?

2010年4月23日金曜日

Raylootのぶらり旅【新居】編

ここは【ニューヨーク】。世界中の人々の憧れの町【ニューヨーク(2度目)】。アメリカンドリームを夢見る野心家達が集う町【ニューヨーク(3度目)】。そして画像の家は、【ニューヨーカー】たるRaylootの新居。念願のマイホームを手に入れ、今日までの辛く、厳しいアトラン生活を思い起こし、涙を流しています(;0;)。みなさんには見せませんが。この後ろ姿を見て、男の涙を感じてやって下さい(@_@)。
何か「いい加減にしろ」というお叱りの声が聞こえてきたので、この辺でネタ閉めします。(_ _)
つまり僕が言いたいのは、アトランにもゲームを進めるにあたり、何か目指す者が必要だと思うのです。それは無限での最強の称号でもいいし、称号名コンプリートを目指すのもいいし、でもやっぱり、一番ほしいのは【家!】、カッコよく言えば【マイホーム!】です。
「そんなのにどんな意味あんの?」と疑問に思う方もいるでしょう。僕も疑問です(?_?)。
ただ、ほしい!それだけです。仕組みは以下の通り考えました。
①村の支配ギルドが不動産役。各プレイヤーがお客さん。
②町によって、相場はバラバラになるでしょうが、各村支配ギルドのマスターが土地価格を決めてお客に販売(新たな掲示板の枠を作って価格を公開)。
③家を買った人は、毎年、家賃を払う(これは町の繁栄度によって、高くしたり安くしたり変える)払えなければ自動退去。人が集まる町なら家賃も高くなる、人が集まらなければ家賃も安くなる。

④『家』は買った、で終わりではなく、町の繁栄度により家用のグッズが増え、それを使って自分なりの家を作る事ができる。

ー繁栄する、しない、の影響ー
①町には、一定数の土地を提供。
②町には一定の家グッズを提供。
③町が繁栄すると、家賃は高くなるが、家グッズアイテムも増える。
④町が衰えれば、家賃は安くなるが、家グッズアイテムは増えない。(既にアイテムを獲得した場合は、町の衰退とともに、古い順から無くなっていく)
⑤町の繁栄は、旅人の勧誘での確保。もしくわ、国家戦による勝利。
⑥町の衰退は、住人の減少。もしくわ、国家戦による敗退。

すいません。^^;実は、この案は、ブログ作ってる間に思いつきました@@;。ホントは、題名も違うし、内容も当初とは、違うものになってしまいました;0;。全て、いい加減な僕の責任です。どうもすいません(_ _)。なので、案の内容も適当です。どこで内容が変わってしまったか、探して見て下さい。僕も知りたいです(ー_ー;)
作ってる間に、ブログの内容が変わるなんて、よくありますよね^^;・・・・・・・・・・・・いや、マジ、反省してます。すいませんでした~(;0;)

2010年4月16日金曜日

Raylootのぶらり旅【逃避行】編

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・」
桜咲く北欧の町ヘルシンキ?ただいま、Rayloot君、走っています(ー0ー;)もう息切れです(;0;)
それはなぜか?
アトランティカマラソンに出場する為?違います(@_@)
肥満体の体を鍛え直す為?これも違います(ー_ー)
アトランティカビューティーコロシアムに出る為?意味わかりません(*+*)

僕が走る目的は唯一つ

奴らから逃げる為(@0@;)それはなぜかって?
それは前回のぶらり旅の投稿を見て頂いた方なら解るはず(~0~)!
ちょっとした不注意から、強面のお兄さん達に生き埋めにされたRayloot君、身ぐるみを剥がされ、××××な姿ではありましたが、見張りの隙をつき何とか逃げて参りました。(>_<)
ここまで逃げてきましたが、まだまだ安心はできません(ー_ー;)まだまだ逃げます。
Raylootのぶらり旅、今後は、Raylootの逃避行に変名し、名前も内容も変えて続けて行きます。

うそです(ー_ー)

すいません。別に投稿するものが無いとか、めんどい、とかではなく、ブログでしか投稿できないような内容にしてみたかっただけです(^^;)こんな投稿、公式サイトで出したら、大ヒンシュクかうのは間違いないですから@@;
最後まで読んで頂いた方、申し訳ありません。そして、ありがとうございます(_ _)
暇人のブログです、どうか、大目に見てやっておくんなせい(-0-)

2010年4月9日金曜日

Raylootのぶらり旅【生き埋め】編

ううううう;0;。みなさん、こんにちわ・・・・・・。みんなのアイドル?Raylootです。ううううう・・・;0;。
何を泣いているのかって?そりゃ、画面を見ればわかるでしょ?一人旅って、ほんとに怖いものですね?;0;。
旅の慣れなのか、一人旅の寂しさからなのか、ちょっと可愛いお姉ちゃんが近づいてきただけで、気持が舞いあがり、警戒心が薄れ、優しい言葉を投げかけられると、言われるがままに裏路地へするとそこには、強面のお兄さんたちが待ち構える。
「よぅ、兄ちゃん。俺の女に手を出すとは、いい度胸じゃねえか!」
胸倉を掴まれたRayloot,必死で弁解を試みる。
「手、手なんか出してません!ホントです>0<!」
涙ながらに訴えるRayloot。しかし、強面のお兄さんたちに、そんな同情心は通用しません‐_‐!
「なめた事抜かしてんじゃねえぞ!コラァ!殺すぞ、ボケッ!」
「ヒィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ>_<!」
強面のお兄さんたちの恫喝に、Rayloot君、もう失禁です。
「まぁ~しょうがねえ~。今回に限って命だけは勘弁してやるが、このまま逃がす訳にはいかねえ。わかるな?兄ちゃん」
「ううううううう;0;はいぃぃぃ・・・・」
その後、Rayloot君は、見ぐるみを剥がされ、ここアドリブンへ通ずる階段にて生き埋めにされたのでした。
みなさん、一人旅には、危険はつきものです。よくよく、現地の治安状況を確認してから、家族と相談して、十分注意しながら、旅を楽しんでください。以上、アドリブンに生き埋めにされたRaylootがお伝えしました(_ _)
「ぅぅぅぅぅ・・・・;0;、誰か、助けて・・・・・・・・」

2010年4月2日金曜日

Raylootのぶらり旅【雪桜】編

どこだったかな~~~~?ヘルシンキだったかな~~~、モスクワだったような・・・・・、いや、オスタージェンド!・・・・・・・・違うな・・・・・・。あ(@_@;)、どうも、Raylootです。こんにちわ。
えっ(@_@?)何を悩んでるのかって?そりゃ~この桜の事ですよ(@0@!)どこの町で撮った桜だったかな~~~~~(ー_ー;)と、記憶がちと曖昧で、見たとおり北欧の町のどれかだと思うんですけど、思い出せない・・・・・・もう、年なのか(;0;)?
否!断じて、否!( ̄0 ̄!)
まだまだ、若いもんにゃ~、負けんぞい!・・・・・・・・なんか、話が変な方向へ進んでる気が・・・。
まあ、今からちょうど一年前ぐらいに、アトランティカ公式サイトのファンアートにおいて、パリの桜を投稿した事がありましたが(見たい方は、今すぐ、ファンアートをチェック!ぶら(下着じゃないよ。ぶらり旅のぶら!)→検索→数多くのぶらり旅のどこかに桜の画像があるはず・・・・・たぶん)、今回は雪桜にしてみました。なかなか、風情があって、いいものです(^-^)。
ふと思ったけど、アトランの町って、各地域ごとに町の構成が変わってるけど、もっと、個別に町の特色を出してもええんでない?北京と、上海、香港、台北、重慶、広州、全部北東アジア地域で同じ構成の街並みだけど、それじゃ、つまらん!と思うのは、僕だけ?もっと、アトランの世界をいじって行こうぜ@0@!

2010年3月27日土曜日

Raylootのぶらり旅【川の流れのように~~♪】編

この投稿画像を見て、「普通の川じゃん@_@;」と、思ったそこの貴方!(ビシッ)
貴方は間違っている!(ビシッ!(2度目))
Raylootのぶらり旅の基本は、その【普通】にあるのです!何でも無いもの、当たり前の風景、どこにでもあるお菓子。お菓子?当然のようにみなさんが目にし、口に入れ、体で感じる全ての【普通】が、どれだけ尊いものかを、見直す為に、ぶらり旅はあるのです!(キラ~~ン(眼鏡が光る))
みなさん、今一度振り返って、自分が当たり前に思っている常識を見つめ直し、自然な姿を取り戻しましょう^_^(キラ~~ン(口を少し開いて、綺麗な歯並びを見せる))

2010年3月21日日曜日

Raylootのぶらり旅【スクリーンショットの醍醐味】編

今回、各地域に飛んで、壁紙用SSを撮ってきました。左上が【長安の街並み】。右上が【ブラン城】。左下が【アテネ】。右下が【ボルドーの庭園】です。ちょっと4枚同時に公開しちゃいました@0@。改めて見て、綺麗なグラフィックですね^-^。ゲームシステムもオモロイし、グラフィックもなかなかだし、過疎化してるって噂話、よく聞きますけど。アトランティカ!まだまだ、行けます!頑張れます!のんびりプレイしていけば、楽しめるゲームですよ。頑張りましょう@0@!

2010年3月11日木曜日

Raylootのぶらり旅【静かなる瀑布】編

ここは、アトラン一の危険地帯。その名は【アドリブン】(ー_ー)
謎の集団によって、クエ進行を妨げられる被害者が続出する事で有名な場所だ。そんな危険地帯に踏み込んだRayloot。確かに謎の集団は多い。しかし、ふと、周りを見渡せば、そんな喧騒など嘘かのような神秘的な滝が流れているじゃないか(@0@)画像では、はっきりわからないが、雲のようなものがゆっくり、上から下へ流れている。なんとも、冷凍庫に入ったような気分だ(*_*)寒いッ。
滝の音が流れない分、神秘的な感じを際立たせている。ちと、感動した今回の滝でした(;_;)

2010年3月5日金曜日

Raylootのぶらり旅【北欧神話おさらい】編

ここは、ユグドラシルへ向かう道です。そもそもユグドラシルとは、なんぞや?と思った貴方。クエのストーリーを一々見ていない貴方。ここではそのユグドラシルに纏わる北欧神話についておさらいしましょう^0^。
…………【北欧神話おさらい】…………
宇宙を貫く巨大な宇宙樹ユグドラシルを中心に繰り広げられる壮大な戦いの物語。そもそも北欧神話とは、北および、西ヨーロッパを生活の舞台としたゲルマン民族によって創造された神話である@_@。
ユグドラシルを取り巻く世界は、天空、地上、地下の三段からなっており、そこにそれぞれ三つの世界があると言われている。3(天空、地上、地下)×3(それぞれ三つの世界)=九つの世界は、以下の通りである。
①アースガルド:オーディーンやトールなど、アース神族の住む世界。
②ヴァナヘイム:アース神族と対立しているヴァン神族が住む世界。
③アルフヘイム:光の妖精が住む世界。
④スヴァルトアルフヘイム:黒い妖精が住む世界。
⑤ミドガルド:北欧諸国の王が支配する人間の世界。
⑥ヨートゥンヘイム:霜の巨人族が住む世界。
⑦ニダヴェリール:小人の住む世界。
⑧ニヴルヘイム:霧の世界。
⑨ヘル:死者の世界。
 北欧神話では、あらかじめ世界の終わりを預言されていて、それは最終戦争【ラグナレク(神々と霜の巨人族による世界を滅亡へと導く戦い)】によって現実のものとなる。そこでは神々は命を落とし、最高神オーディーンは、トラブルメーカー【ロキ】の息子である灰色狼フェンリルに殺されてしまう。また、武勇で知られるトールでさえ、大蛇ヨルムガンドの吐いた毒液によって倒れてしまう。こうして宇宙樹ユグドラシルを始めとする世界の万物は焼き尽くされてしまい、太陽と月は闇に覆われ、大地は海底へと沈んでしまった。
 オーディーンはラグナレクの脅威を常に感じていたようで、ヴァルハラの館には、ヴァルキューレによって、戦場で倒れた戦士たちが集められ、彼らは昼は戦い続け、たとえ命を落としてもすぐに蘇ることができた。そして夜は何人いようが尽きることのない料理が並ぶ宴会に興じていた。このように神話に登場する者全てが戦いに巻き込まれてしまう猛々しさが、北欧神話の最大の特徴なのである。
~以下、北欧神話の世界、ユグドラシルを構成する名称、用語~
①【頂きの雄鶏】:名はゴールドコム。鬨の声で神々を眠りから覚まし、悪霊を追い払う。また雄鶏から放たれる光で世界を照らす。
②【四頭の鹿】:ダーイン(死なす者)、ドヴァリン(遅らせる者)、ドゥネイル(響かす者)、ドゥラスロール(えぐられたる木の扉)という名の四頭の鹿は、若葉を食い荒らす。
③【ヴァルハラ】:オーディンが戦場の死せる英雄たちを集める館。
④【ウトガルト】:ヨートゥンヘイムにある霜の巨人族の砦。
⑤【ミミルの泉】:知恵と知識を与える霊泉で、賢人ミミルによって守られている。
⑥【根元のドラゴン】:死者の国に住む毒竜ニドヘグが、ユグドラシルの根をかじり荒らしている。
⑦【ウルドの泉】:二羽の白鳥が住み、ノルン三姉妹がユグドラシルが枯れないように世話をしている。
⑧【ビフレスト】:虹の橋。
⑨【使者のリス】:リスのラタトスクは、樹の根元にいるドラゴンと頂きにいる雄鶏の言葉を伝える使者。
9つの世界と、下段の名称、用語などを含めた話が北欧神話である。
ぶらり旅初の長文になってしまいましたが、もっと詳しく北欧神話について知りたいことがあれば、このサイトにある検索機能を利用してください。調べたい名称、用語→検索機能クリック→ウェブでおk!
ほんじゃ@0@

2010年2月20日土曜日

Raylootのぶらり旅【祈り】編

さて、本日のRayloot君、教会の前で何かしてますね・・・・・・・・、さて、何をしているのでしょう?
もちろん、製造放置をしているわけじゃない。神様に祈りを捧げているのです^-^。
こんな山奥深くに作られた教会を見て、Rayloot君、心が洗われました。自然な動作で、膝を曲げ、頭を垂れ、胸の前で十字を切り、そして、「アーメン・・・・」。心が洗われますね^_^。
狼が辺りをうろちょろしていましたが、そんなことは気にしていられません。僕の胸は、今、信仰心で溢れているのです@0@!

2010年2月16日火曜日

Raylootのぶらり旅【引きこもり】編

暇です。と~~~~~~~~~~っても暇です。レベルが高くなるにつれ、進行度が停滞気味です。
「コイツ、ソロじゃ倒せねえだろ!」
な~~~んてメインクエが、度々あります。
ちょっと挫折しかかっているので、提灯の中に引きこもりました。
他の傭兵も、育てなあかんし、辛いわ~~><。
すいません、何か愚痴になってしまいました(_ _)以後、気をつけます。

2010年2月7日日曜日

Raylootのぶらり旅【京都の名所?】編

お花見には、まだ早いですが、京都近郊にある【狸の里?】にて、ちと、目の保養(@;@)
おみくじ(大吉)を撮るために、武蔵クエを最初からやり直してみましたが、やはり、大吉は出なかった。ロキ退治で取るか、武蔵クエで取るか、悩みましたが、新規傭兵のレベル上げの為(決してロキが苦手というわけではありません!),武蔵クエを選びました(~_~;)
大吉でないと、クエが先に進めません(>_<)何かいい方法あれば、教えてください(_ _)

2010年2月5日金曜日

Raylootのぶらり旅【空中庭園】編

メインキャラレベル100到達を果たし、念願?のチェンソー職をゲットしました(>_<)。圧倒的な【ヒ】の強さに、周りの傭兵がついてこれず、バビロンにおいて、他傭兵の中で一番高いレベルのキャラとレベル差8離れてしまいました^^;現在【ヒ】67ぐらいだったと思いますが、他の傭兵、バビロンで瀕死状態です(;0;)
強すぎる【ヒ】も問題ですね^^;。

2010年2月4日木曜日

Raylootのぶらり旅【ローマの裏道】編

この道、通れないんですよね~~(-_-;)
まあ、通れるようには、作ってないですから、しょうがないんですけど、ここ、道ですよね・・・通りたいな~~。
というか、ここ以外でも、道なのに通れない個所がいくつかある!どうにかしてほしい><!
今後のバージョンアップで、通れるようになればいいのにな~~~(@0@;)

2010年2月3日水曜日

Raylootのぶらり旅【預言者の泉】編

なんか、上手いアングルで撮れず、中途半端な噴水の画像になってしまいました。
ここには、有名な預言者がいるとのことですが、何を預言するのでしょう?できれば、今後のぶらり旅の進展を預言してほしいものです。途中で打ち切り!なんて、事が起こらないよう、精一杯がんばります(@_@!)

2010年2月2日火曜日

Raylootのぶらり旅【光の大樹】編

ユグドラシル城内部の大樹を撮影。あまりの大きさに画面に入りきりませんでした><;
某ゲームに登場する【世界樹】を思い出させます。心地よい音楽と、ダイナミックな樹を眺めながら、ボーッとしてしまいたいところですが、なぜか、すぐそばで、〇〇軍団が暴れ、動作環境が重くなり、ボーっと出来ませんでした。平穏なアトランティカは、いつ戻るのでしょうか?(;0;)

2010年2月1日月曜日

Raylootのぶらり旅【船旅】編

クレイオサーバーと、タイタンサーバーを往復する船上にて撮影。
「あれは、カモメか?」
と、空を見上げるRayloot君。一人旅の男の背中は、いかにもさびしい(;0;)
クエで、ヘルプ要請にこたえる為に、タイタンまで行ったが、無駄足に終わり、本日の旅も終りを迎えようとしています。それでは、また、ぶらり旅でお会いしましょう(@0@)

Raylootのぶらり旅【ブログ初投稿】編

記念すべき、ぶらり旅専用ブログ設立を記念して、初投稿作品は、ぶらり旅画像集から、一番気に入っている画像を投稿です@@。今日までの、ぶらり旅は、この作品から始まったと言っても過言ではありません(~_~)
未開の地を奥深く入り込み、偶然にも発見してしまった、秘境!今後も、こんな作品を撮れたら、幸せです。今後もブログの改善も含めて、色々やっていきますので、よろしくお願い致します(_ _)