蒸し暑い熱帯夜が続くこの頃、Raylootはいつものごとくマイホームにて優雅なひと時を過ごしていました。窓辺に設置したソファーの上で、ワインを片手に、片足を組むLootの姿は、まさにダンディー(@0@)
こんな姿を見たら、女子がほっとかないっしょ?
と、多少妄想も入りつつ、使用人の弓士に指示を出す。
「ワインをもう一本もってきて」
使用人にワインを注がせながら、優越感に浸っているLoot君、ちょっと良い気になってます(~。~)
そんな時、Loot君のハウスに一人の訪問者が訪れました。それも女の子。名前は・・・・・・・よく見えません(@。@;)
突然、気さくに『レイ!こん』と呼びかけてくる彼女は、こちらが何かを言う前に、ずかずかとマイハウスに入りこみ、Loot君の隣に座るじゃありませんか(・_・;)
そして、うちの使用人に対し『私にもワインちょうだい』と、ずうずうしく指示するのです。使用人もどうした良いのか解らず、Loot君の顔を窺うが、ひとまず、ワインを出してきました。
「サンキュー^^」
ワインを注がれると、彼女はそれを一気に飲み干し、ゲップを一度すると屁をこきました。
『クサッ!』
思わず口走ったLootのその言葉に、彼女は、ふくれた顔をして、こう言います。
「レディーに向かって失礼ね( ̄)。( ̄)」
(失礼なのは貴方でしょ?)
Lootの心の中のツッコミは、彼女には届きません(~_~;)
「もう良い、私帰る!(\ _ /)!」
手に持ったワインの入ったグラスをLootに叩きつけると、彼女は、風のように去って行きました。
「・・・・・一体、誰なんだ。あれ?」
ワインをぶっかけられ、呆然とするLoot君。残されたのは、ワインで汚れた床とソファーと、彼女の屁の匂い・・・・・・・。臭いです(~。~;)
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2010年7月31日土曜日
2010年7月29日木曜日
Raylootのぶらり旅【あ、あづい(熱い)・・・・・・(;0;)】編
ここは地獄の入り口【火の谷】じゃ(~0~)
聖人が入れば、癒され、悪人が入れば、身も心も焼き尽くされる業火の川じゃ(~0~)
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
誰も信じておらんようじゃの?
信じぬ者は救われぬ!と、誰かが言っておったぞ(0_0!)
さて、何でこんな蒸し暑い時期、こんな見るからに熱い画像を投稿しとんのじゃい!?と批判の声が聞こえてきますが、よくあるでしょ?
熱い日にこそラーメンを食う、熱い日にこそカレーを食う。
それと同じです。
熱い日にこそ、熱い画像を見る(@0@!)
これこそ挑戦者の挑戦者ゆえの挑戦者たる所以なのじゃ!
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
ちと、違うか・・・・・・・・(~。~;)(文章が意味わかんないし・・・・・・・)
勢いで書いている文なので、文に中身はありません(@_@)適当に読んで下さい。
しかし・・・・ほんと、ほんまに・・・熱いわ~~~(*0*)
2010年7月4日日曜日
Raylootのぶらり旅【スキャンダル】編
【超有名人Raylootさんと、美人?女優ダナさんとの熱愛発覚?!】
これが、決定的証拠写真です@0@!
不法侵入なんのその( ̄_ ̄)
プライバシー保護法なんのその( ̄_ ̄)
我が【週刊フォーシーズン】の発行部数を上げる為なら、
邪の道でもなんでも進んでやら~(@。@)
訴えるなら訴えやがれ!
てやんでぇ~ばぁろ~ぅ(\ _ /)
2010年7月2日金曜日
Raylootのぶらり旅【覗き】編
Rayloot君、本日は憧れの料理人であり、弓士でもあるヴィヴィアンちゃんの誕生会の招待に応じ、家を尋ねました。
もうドキドキです(>_<)!
ふ~~~~~~~~~~~~(・。・)、ハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(~0~)
深呼吸をして乱れた心を落ち着かせ、家の前まで辿り着きました。すると、どうしたことでしょう?
門の前に槍をもった怖いお兄さんが立っているじゃありませんか?槍を振り回し、周囲を威圧するその槍さばきに、Rayloot君、怖くてちびりそうです。
しか~~~~し(@0@!)ヴィヴィアンちゃんが、僕を待っているんだ!あんな奴にビビってる場合じゃない!
意を決し、Rayloot君、槍士のお兄さんに近づきました。そして
Rayloot:「こんにちわ!ヴィヴィアンさんはいますか?」
シャルムダン:「なんじゃ、われ?うちのお嬢さんに何かようか?」
声音からしてただの人じゃない事を感じたRayloot君。ここは慎重に話を進めようと決めた。
Rayloot:「あ、ぼ、僕は、ヴィヴィアンさんの友達でレ、Raylootと申します。ほ、本日は、良いお天気ですね?」
(な、何を言っているんだ!僕は?天気なんてどうでもいいだろう!)
シャルムダン:「そうか、友達か・・よし、ちと、そこで待ってろ。お嬢さんに確かめてくるからよ」
Rayloot:「は、はい!お願いします」
(何かよくわからんけど、良いお兄さんみたいだ。人はみかけによらないな~~^-^)
数分後、槍士のお兄さんが戻って来た時、一緒に連れて来たのは、肩に斧を担いだ槍士よりもさらに強面の斧士だった。
シャルムダン:「トールの兄貴、こいつでさ~、お嬢さんの友達と騙る野郎は」
(ヘッ?騙る?何を言っているんだ?)
トール:「ほぉ~~、若いのに良い度胸してるじゃねえか?なぁ、お兄ちゃん?」
(ちょ、ちょっとまってよ。何がどうして、どうなってるの?僕はただ、友達のヴィヴィアンちゃんに招待されて、ここに来たと言うのに・・・・もしや、これは、新手のジョークか?実はこの人たちは、とっても良い人で、どこかの役者さんなのかもしれない。僕を脅かして、後で、ドッキリでした~~^0^!とかいうパターンじゃないのか?)
シャルムダン:「おい!てめえ、何とか言ったらどうなんだ!えぇ!」
(いや、この迫力、どう見てもドッキリじゃない・・ここは、逃げねば殺される、これまでの僕の経験が警報を鳴らしている@_@;逃げねば、逃げねば・・・・・・・・・)
Rayloot:「あ@0@!そうだ、用事を思い出したぞ。みなさんお騒がせして申し訳ありませんでした(_ _)」
そう言うと、同時に体を反転させ、一目散にその場から走り去った。後の方から、怒声らしき声が聞こえるが、気にせずに走った・・・・・・・。
数十分後、Raylootは町の中を逃げ回って、ヴィヴィアンちゃんの家に戻ってきていた。もちろん、門前は槍士のお兄さんがいたので、家の左側によって、そこの塀の隙間から家の中を覗き見た。
そこには、楽しそうに笑うヴィヴィアンちゃんの姿と、誕生会に免れたであろう友達の姿が見えた。
(あれ?友達?何で入れたの?これは、どういう事?もしや、僕は省かれたのか?)
疑心暗鬼に駆られたRayloot君、もう誰も信じられません><!悔し涙を堪えながらヴィヴィアン宅を後にするRaylootであった・・・・・・・・・・・・・・・。
まあ、実は、この家は、僕が買ったんですけどね^^五億で購入、一気に破産です(;0;)
もうドキドキです(>_<)!
ふ~~~~~~~~~~~~(・。・)、ハァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~(~0~)
深呼吸をして乱れた心を落ち着かせ、家の前まで辿り着きました。すると、どうしたことでしょう?
門の前に槍をもった怖いお兄さんが立っているじゃありませんか?槍を振り回し、周囲を威圧するその槍さばきに、Rayloot君、怖くてちびりそうです。
しか~~~~し(@0@!)ヴィヴィアンちゃんが、僕を待っているんだ!あんな奴にビビってる場合じゃない!
意を決し、Rayloot君、槍士のお兄さんに近づきました。そして
Rayloot:「こんにちわ!ヴィヴィアンさんはいますか?」
シャルムダン:「なんじゃ、われ?うちのお嬢さんに何かようか?」
声音からしてただの人じゃない事を感じたRayloot君。ここは慎重に話を進めようと決めた。
Rayloot:「あ、ぼ、僕は、ヴィヴィアンさんの友達でレ、Raylootと申します。ほ、本日は、良いお天気ですね?」
(な、何を言っているんだ!僕は?天気なんてどうでもいいだろう!)
シャルムダン:「そうか、友達か・・よし、ちと、そこで待ってろ。お嬢さんに確かめてくるからよ」
Rayloot:「は、はい!お願いします」
(何かよくわからんけど、良いお兄さんみたいだ。人はみかけによらないな~~^-^)
数分後、槍士のお兄さんが戻って来た時、一緒に連れて来たのは、肩に斧を担いだ槍士よりもさらに強面の斧士だった。
シャルムダン:「トールの兄貴、こいつでさ~、お嬢さんの友達と騙る野郎は」
(ヘッ?騙る?何を言っているんだ?)
トール:「ほぉ~~、若いのに良い度胸してるじゃねえか?なぁ、お兄ちゃん?」
(ちょ、ちょっとまってよ。何がどうして、どうなってるの?僕はただ、友達のヴィヴィアンちゃんに招待されて、ここに来たと言うのに・・・・もしや、これは、新手のジョークか?実はこの人たちは、とっても良い人で、どこかの役者さんなのかもしれない。僕を脅かして、後で、ドッキリでした~~^0^!とかいうパターンじゃないのか?)
シャルムダン:「おい!てめえ、何とか言ったらどうなんだ!えぇ!」
(いや、この迫力、どう見てもドッキリじゃない・・ここは、逃げねば殺される、これまでの僕の経験が警報を鳴らしている@_@;逃げねば、逃げねば・・・・・・・・・)
Rayloot:「あ@0@!そうだ、用事を思い出したぞ。みなさんお騒がせして申し訳ありませんでした(_ _)」
そう言うと、同時に体を反転させ、一目散にその場から走り去った。後の方から、怒声らしき声が聞こえるが、気にせずに走った・・・・・・・。
数十分後、Raylootは町の中を逃げ回って、ヴィヴィアンちゃんの家に戻ってきていた。もちろん、門前は槍士のお兄さんがいたので、家の左側によって、そこの塀の隙間から家の中を覗き見た。
そこには、楽しそうに笑うヴィヴィアンちゃんの姿と、誕生会に免れたであろう友達の姿が見えた。
(あれ?友達?何で入れたの?これは、どういう事?もしや、僕は省かれたのか?)
疑心暗鬼に駆られたRayloot君、もう誰も信じられません><!悔し涙を堪えながらヴィヴィアン宅を後にするRaylootであった・・・・・・・・・・・・・・・。
まあ、実は、この家は、僕が買ったんですけどね^^五億で購入、一気に破産です(;0;)
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