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2010年8月25日水曜日

Raylootのぶらり旅【説教】編

最近、ぶらり旅が、ぶらり旅になってないのでは?というお便りを頂いた(;・∀・)

これはとてつもない大問題であるヽ(`д´;)/!

確かに、振り返ってみれば、ぶらり旅どころか、自分のマイホームネタが増えており、明らかな宣伝である事に気がついた(`・ω・´)シャキーン!

と言う事で、今回はぶらり旅の制作に関わっている裏方さん3人に出演してもらい、これまでの反省点、そして今後のぶらり旅の方向性を決めたいと思う( ̄▽ ̄)

まずは、脚本&ネタ作り&撮影担当のダナさん。

そして、音声&照明&メイク担当の三日月キサラさん。

さらに、裏方中の裏方、ぶらり旅現地調査担当&編集担当のパルプンテさん。

最後に、本番組のメインキャストであり、ナレーションでもある私、Rayloot。

計4人で番組製作を行っております(_ _;)

Rayloot:「さて、今日、みなさんにお集まり頂いた理由は、もうお分かりですね?」

ダナ:「先生!わかりませんm9(・∀・)ビシッ!!」

Rayloot:「廊下に立ってなさいヽ(`д´;)/!って、出だしからコントやってる場合じゃない!」

キサラ:「なんで、私まで呼ばれるんですか?私、みなさんのように制作には直接かかわって無いですよ(ー∀ー#)」

パルプンテ:「(ノ´∀`*)(取りあえず笑っておこう・・・・・・)」

Loot:「コラコラ(ー∀ー#)君たち、真面目に参加しなさい!今、ぶらり旅の存続の危機なんだよ( )`‥´( )」

ダナ:「へぇ~~( ゚Д゚)ボケ~~」

キサラ:「あ、メイクが落ちてる~~。・゚・(ノД`)(化粧道具をとりだすキサラ)」

パルプンテ:「(◎皿◎)ナンデスト!!(取りあえず驚いておこう・・・・・・)」

Loot:「・・・・・・・これが、今のぶらり旅の現実なのです(´;ω;`)ウッ…。ネタがない、場所が無い、自分の事で忙しい・・・・・つまり、余裕がない!という事ですね(*´∀`)アハハン♪」

ダナ:「何、一人でニヤニヤしてるんですか?キモイですよ?」

キサラ:「ただでさえ、キモイのに・・・・・・(ボソッ)」

パルプンテ:「うんうん(・_・)(取りあえず、頷いておこう・・・・・・・・・・・・・ハッ@0@!)」

Loot:「・・・・・・・・・・・・・・・・・君たち、言いたい放題ね(〃*`Д´)」


と言う事で、視聴者のみなさん、裏方がこんな感じなので、今後のぶらり旅もぶらり旅になってないかもしれませんが、ここは、どうか、大きな目で、広い心で、見守って頂けると、幸いです(*´∀`)。

では、また、次回ぶらり旅で、お会いしましょう( ̄▽ ̄)

ダナ:「ねぇねぇ、駅前に、おいしいクレープ屋さんができたの♪みんなで行かない?

キサラ:「行くいく( ^∀^)」

パルプンテ:「( ̄▽ ̄)行きます(取りあえず、ついて行こう)」

Loot:「ったく~、仕方が無いな~君たち( ̄▽ ̄)。じゃあ、みんなで」

ダナ:「じゃあ、Lootさん。私達行くね( ^∀^)バイバ~~~~~イ♪」

Loot:「えっ?いや、だから、僕も・・・・」

キサラ:「後、宜しくお願いしますね( ̄ー ̄)」

Loot:「ちょ、ちょっと・・」

パルプンテ:「(・_・)ジッ~~・・・・・・・・・・・(_ _)ペコリ(取りあえず、会釈しておこう・・・・・・・)」

Loot:「・・・・・・・・・・・・・・(~_~)シ~~~ン」

2010年8月19日木曜日

Raylootのぶらり旅【寝言】編

ある日、Lootは夢を見ていた(~_~)

loot:「や、やめてくれ~~>0<そ、それ以上は~~・゚・(つД`)・゚・ !」

それは、世にも恐ろしい、lootの寝室での出来事だった(((((;。;)))))ブルブル

外では、フォーシーズンの事務整理に、勧誘、資金調達、クエ進行など、仕事を山ほど片づけて、ようやく我がマイホームに帰りつき、夕飯を食べる時間も勿体ないほど、睡眠を求めていた。

loot:「もう、寝る。駄目だ~>_<ダナさん、ちょっと、うちをこき使い過ぎだよ(ブツブツ)」

愚痴をこぼしながら、布団に倒れこむloot。またたく間に睡魔に襲われたlootは、そのまま眠りに落ちた。

それから、数分後・・・・・・・・・・・

loot:「ちょ、ちょっと、@ともくん@(◎皿◎)!何してんの!」

深い眠りに落ちたlootの口から、うわ言のように、繰り返し放たれる言葉【@ともくん@】

loot:「ちょ、ちょっと、ダ、ダメだよヽ(`д´;)/!僕たちは男同士じゃないか(゚Д゚#)ゴルァ!!」

身もだえるlootが見た、恐ろしい夢、それは・・・・・・・・・↓



loot:「ヤメテ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~><!」

            
            『ドンッ!』

loot:「ハァ~、ハァ~、ハァ~(;・∀・)」

悲鳴と共に、ベットから落ちたlootの体からは、無数の汗が噴き出していた。

loot:「悪夢だ・・・・・・・・・・・・・・(;・∀・)」


※本人の名誉を守るため、書き足しておきますが、これは、あくまでネタです^^;
  お間違いのないように・・・・・・・・(_ _;)

2010年8月13日金曜日

Raylootのぶらり旅【晩さん会】編

イヤッホ~~~~(*´∀`)♪

陽気なリズムに乗って、ダンシング~~~~>_<!

新メンバー?なのかどうかわかりませんが、新たなギルメンを歓迎して開いたギルド晩さん会。

華やかな垂れ幕が額を飾り、使用人のヴィヴィアンちゃんが料理でもてなし、お酌は、ムフフフ( ̄ー ̄)な巫女さん達が継いでくれました(妄想です@_@;)

ギルメンを歓迎しての晩さん会は、これで3度目ですが、なぜか、次の日には、いなくなってたり、ギルドを退会します!と言われたり、不運が続いております・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン

やはり、サブキャラギルドでは、興味がないのか?

今は、サブキャラ育成が流行りだぞ@0@!・・・・・・流行りだと思うぞ@。@・・・・・・・・・・・・・・・流行りだと思いますか(?_?)

そんな弱気になってしまうRayloot君(´;ω;`)ウッ…

いつでもどこでもギルメン、サブメン募集中なので、ヨロ(_ _)

ほんと、ダラ~ダラ~遊んでおります@。@;

なんか意味のわからんブログになって・・・・・ど~も、すいませんヽ(`д´;)/!(by響)

2010年8月8日日曜日

Raylootのぶらり旅【夢の共演?】編

それは、まさに驚きの光景だった(~_~)
Raylootが、恒例のサブキャラ遊びで楽しんでいた時、僕の目の前に、まさかの二人が座っていたのです((-_-;))
もちろん、自分はサブキャラなので、怪しい行動をしてもRaylootだとは見破られませんでしたが、怪しい行動とは、つまり、彼女?らの周囲をクルクル回りながら、シャッターポイントを探す、という行為です。

さて、ここはローマの噴水広場の前、恋人たちが憩いの場として、愛を語るであろう癒しの場。孤独を愛するLoot君には、まったくもって関係無い場所ですが・・・・・・(;・∀・)

そんな場所に偶然よった時に、僕は見てしまったのですΣ(゚д゚lll)ガーン
そう、この光景をΣ(゚Д゚)ガーン

ま、まさか、二人が・・・・・・・・・・・あああああああああああ・゚・(つД`)・゚・ ウワァァァン!

はい、これ以上妄想劇を続けると、非難がきそうなので、やめておきますね(*´∀`)アハハン♪

いや~しかし、まさか、ブログリンクしているおふた方が、揃って座っていたのには驚きました(;・∀・)
これって、何かの運命?
恋の予感?

はい、もう言いません( ̄_ ̄)ごめんなさい

ちなみに、白く塗りつぶしているのは、個人情報保護法に基づき、ギルド名と、たまたま移ってしまった、全く関係の無いプレイヤーの方です。

合わせて、お詫び申し上げます

えっ@_@?個人情報を保護するなら、今写っている二人も消すべきでは?だって

『馬鹿おっしゃいヽ(`д´;)/  !』

二人を消したら、【ネタ】が無くなるでしょう( ゚Д゚)ゴルァ!!!

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(~_~)」

2010年8月5日木曜日

Raylootのぶらり旅【アトランティカ殺人事件ヽ(ヽ>ω<)ヒイィィィ!!】編



アトランティカ、ニューヨーク市警察、強硬?班係に所属しているRayloot刑事は、ある日、捜査本部に呼ばれた。
部屋の前には、縦書きで『デトロイト婦女殺人事件』と書かれた紙が貼られ、中に入ると、緊迫した雰囲気が部屋を覆っていた。
ニューヨーク市警察3階にある会議室は、今や、アメリカのFBI、CIA,&ニューヨーク警察による合同捜査本部が置かれた場所へと変貌していた。中では、数え切れないほどの捜査員が、今回の事件の情報集めに奔走している最中で、Lootもその捜査員蠢く室内へと足を踏み入れた。

捜査本部長:「昨日、正午過ぎに、近所に住む女性が発見し、死後、24時間以内である事が判明した。全員に配られている写真、それが今回の殺害現場だ。


Rayloot:「(@_@)ジ~~~」
捜査本部長:「中央で倒れているのが、今回の被害者だ。残忍な犯行がうかがえる無残な姿である。下着まで露出し、計画的な乱暴目的か、ただの衝動的な通り魔による犯行か、この2選で捜査を進めて行きたい」
Rayloot:「(@。@)フ~~ン」
捜査本部長:「この残虐な事件の早期解決すべく、今回、FBI,CIAの協力を依頼した」
本部長の紹介を受けて、FBI,CIAの捜査員が会釈した。
捜査本部長:「では、各自、現状できる捜査報告をしてもらいたい」
捜査員A:「被害者は、犯行現場の近所に住む『ダナ』氏。年は30歳前半から40歳前半とみられます」
??:「失礼ね(\ _ /!)そんなに老けて無いわよ」
Rayloot:「ん?」
捜査員A:「ダナ氏は、ニュヨークにある【カラットスーパー】で働く女性で、勤務態度は非常に良く、周囲の評判も、大変良いそうです」
??:「当然でしょ(<(`^´)>)」

Rayloot:「あれ?」

捜査員B:「事件当日は、仕事後、パート仲間とカラオケ店に籠り、馬鹿騒ぎをしていた模様です」
??:「ば、バカですって~~~?何なのよ、こいつら!(ヽ(`д´;)/  」

Rayloot:「ちょっ、ちょっと、待てよ」

捜査員C:「情報によると、異性との付き合いは全くなく、長い間、一人身のようです」
??:「一人身の何がいけないの( ゚Д゚)ゴルァ!!」

Rayloot:「すいませ~~ん!」

捜査本部長:「何だね?Rayloot君。今は捜査報告の最中なのだが?」
??:「そうよそうよ。突然話に割り込まないでよヽ(`д´;)/」

Rayloot:「すいません、何か、おかしな会話が紛れているような気がするんですが・・・・?」

捜査本部長他多数:「可笑しな会話?」
??:「そんな会話、聞こえなかったわよ」

Rayloot:「てゆうか、気づけって、あんたら・・・・・(-_-;)こいつは誰だ?」
Lootは、隣に悠然と座る女性の襟首をつかみ、皆に見えるように持ちあげた。

捜査本部長:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
CIA,FBI捜査員:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
捜査員他多数:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

皆の視線が集中する。

ダナ:「あっ@0@・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(*´∀`)テヘッ♪」


捜査員一同:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(´・ω・`キョト~ン)」

こうして、デトロイト婦女殺害事件は、Raylootの機転により、早期解決を実現したのでした。
                                     めでたしめでたし( ^∀^)